JR土讃線、特急フロントガラスにヒビ…走行中に何が?カラスとみられる大きな鳥が衝突

2018/02/13(火) 21:23:00.72
JR土讃線、

四国を走るJR土讃線で13日朝、列車の運転席のフロントガラスに大きなヒビが入る事故があった。

事故が起きたのはJR土讃線の高知県内の区間。JR四国によると、13日午前7時過ぎ、高知から高松へと向かっている特急列車にカラスとみられる大きな鳥が衝突したという。

列車はその後、途中の駅で、粘着テープでガラスを補強する応急処置を行い、午前9時過ぎ、無事に高松駅に到着した。当時、この列車には乗客・乗員計約60人が乗っていたが、ケガ人はいなかったという。(02/13 19:33)

02/13 19:33
Ytv
http://www.ytv.co.jp/press/society/TI20269590.html

2名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:23:33.31
カラスとガラス
3ばーど ★2018/02/13(火) 21:24:17.27
>>1
画像追加
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/7/67be6_1110_20180213-185633-1-0004.jpg
4名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:24:26.24
何が?って、結論出てるでしょうに。
5ばーど ★2018/02/13(火) 21:24:32.28
>>2
6名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:24:49.71
NASAの技術者は、ロケットや戦闘機の風防に向かって、死んだニワトリを高速で発射する特殊装置を製作した。
しばしば発生する鳥の衝突事故を模して、風防の強度試験をするためだった。

この発射装置のことを耳にしたイギリスの技術者たちは、
是非それを使って最近開発した高速列車のフロントガラスを試験してみたいと考えた。
話し合いがまとまり、装置がイギリスへ送られてきた。

発射筒からニワトリが撃ちだされ、破片飛散防止のフロントガラスを粉々に打ち破り、
制御盤を突き抜け、 技術者がすわる椅子の背もたれを二つにぶち割り、
後部の仕切り壁に突き刺さった光景に技術者たちは慄然とした。

驚いたイギリスの技術者たちは悲惨な実験結果を示す写真に、
フロントガラスの設計図を添えてNASAへ送り、
アメリカの科学者たちに詳しい意見を求めた。

それに対するNASAからの返事はたった一行だった。


「チキンを解凍してください。」
7名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:26:16.64
カラスの固ってーでしょ
8名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:27:55.83
どうでもいいが、JR四国の路線て
土讃線、予讃線、高徳線
なんか、ことごとく安直すぎません?
9名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:29:01.92
いい加減普通列車にトイレ置けよ
10名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:31:19.51
フロントガラス(不論戸烏、学名:Corvus frontus)は、スズメ目カラス科カラス属に分類される鳥類の一種。日本で「カラス」といえば本種かハシボソガラスを指すのが一般的である。
11名無しさん@1周年2018/02/13(火) 21:31:43.23
>>8
予土線「そやな」