架空請求で2250万円被害 村上市の60代男性

2017/12/23(土) 14:04:47.46
架空請求で2

架空請求で2250万円被害 村上市の60代男性
2017/12/23 09:30
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20171223364744.html

 除霊や投資の名目で10回にわたって計2250万円をだまし取られたとして、村上市内の60代男性が22日、村上署に被害届を出した。同署は架空請求詐欺とみて調べている。

 同署によると、2016年7月、利用していた通販会社から紹介された寺院に男性が電話で悩みを相談したところ、男から「先祖の除霊が必要」と言われ、お布施や除霊代などとして、同月から17年2月まで6回、指定された東京都内の住所に計750万円を郵送や書留で送った。

 同年8月、別の男から「通販会社と寺院の男が逮捕された」と電話があった後、さらに違う男から「(通販会社と寺院の)担当弁護士が『迷惑料、慰謝料として1千万円払う』と言っている。(その金を含め、利殖のために)投資してくれれば、だまされた金額の3倍を支払う」と、電話で持ちかけられた。男性は同月から11月までに4回、計1500万円を千葉県と埼玉県の指定された住所に宅配便で送った。

 その後返金がなく、連絡も取れなくなり、同署に相談して被害に気付いた。

2名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:05:33.79
 

【産経新聞】
名誉棄損で敗訴 

裁判長「産経新聞の記者は、記事が真実でないことを知った上で、嘘のニュースを書いた」
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1512001835/

産経新聞の記事で名誉を毀損(きそん)されたとして、神戸市西区の社会福祉法人の理事だった男性らが
産経新聞社などに計1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁(大島雅弘裁判長)は
27日、同社側に55万円の支払いを命じた。

 2016年1月4日付の産経新聞朝刊は、社会福祉法人が不明朗な土地取引で約4700万円の損失を
生じさせた疑いがあると報じた。

 判決は、男性が理事の地位を利用して不当な行為をしているとの印象を与えると指摘。
土地がその後に売却され、損失が約920万円にとどまることを記者は知っていたはずで、約4700万円の損失が
維持されている疑いがあるとの部分については、真実と信じた相当な理由は認められないとした。

 産経新聞社広報部は「主張が一部受け入れられず誠に遺憾。控訴の方向で検討する」とコメントした。
3名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:05:58.63
マネロンだよ
4名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:06:14.28
アホ

=終了=
5名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:07:15.74
徐霊?
6名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:07:23.51
そんな金ねぇわ
>>3
てか、そうだよね
7名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:07:29.68
なんで金あるやつは、間抜けなんだろうなw
詐欺にかかるようなバカが金持ってるというこの日本の悲哀w
8名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:07:54.25
まー

ブサヨに騙されて投票する老害がいるわけで
9名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:08:09.17
どうせ長生きしても
   金は使わなかったろうから
       詐欺師が日本経済の活性化に使いまくった方が良いわな
10名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:09:28.36
エラモメンって異様なまでに朝鮮詐欺を絶賛するよな
11名無しさん@1周年2017/12/23(土) 14:11:11.12
いつもの東京詐欺。